チャレンジ1年生10月号「けいさんマスター」が付いてくる!

長男(8歳)のチャレンジ1年生10月号が到着しました。

今月は長男が楽しみにしていた『けいさんマスター』がついに到着しました。

長男は、毎月チャレンジ1年生が届くのを心待ちにしていて、学校の宿題とは別に、週末など時間がある時に、課題に取り組んでいます。

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↓チャレンジ1年生10月号はこんな感じです(画像入り)。興味のある方はどうぞ

チャレンジ1年生10月号「けいさんマスター」が付いてくる!

2019年の進研ゼミ1年生の10月号は、いつもと同じワークブック、サイエンスブック、けいさんマスターなどが入っていました。

毎回、見ないチラシが多いですが、必ず目を通すものもあるので、届いてからすぐに子供に渡さずに、親が先に確認してから渡すようにしています。

このけいさんマスターは、足し算、引き算、繰り上がり計算ができる端末で、それ以外の機能はありません。

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チャレンジ1年生10月号のメイン教材はこれ!

毎月、『ワークブック』と『サイエンスブック』が必ず入っています。

ワークブック

チャレンジ1ねんせいの厚みは、1㎝弱(6~8ミリほど)で、1カ月頑張って教材やれば、できる範囲です。

一日、見開き1ページできれば、国語15ページ、算数15ページ、赤ペン先生の問題を終わらせることができます。

国語、算数と分かれていて、裏返すと算数です。

サイエンスブック

わくわくサイエンスブックは、毎月違う分野で内容構成してあり、科学、生物、生活の記事が網羅されています。

10月号は『ちきゅう』についてでした。

テレビ(NHK)でも、自然に関する番組がありますが、こちらは文字で書かれているので、読む練習にもなります。

昔話などの物語も載っていて、子供の読む力を伸ばしてくれると思います。

最近、よく私が教えたことが無いことを知っていて、「お母さん、~~って〇〇なんだよ」と教えてくれるようになりました。

よくよく聞いてみると、サイエンスブックに書かれていたことを私に話してくれていたみたいなんですよね。

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赤ペン先生のもんだい

「赤ペン先生のもんだい」は毎月ワークブックを最後までやると、仕上げとして、問題を解きます。

親は答え合わせはせずに、会員番号のシール、切手を貼り、提出します。

『赤ペン先生』を提出した後は、返事をすごく楽しみにしていて、「返事まだ~?」と事あるごとに聞いてきます。

 

 

 

 

チャレンジ1年生『けいさんマスター』

2,3ヶ月前から告知していた『けいさんマスター』がようやく届きました。

この『けいさんマスター』を、欲しいがために、頑張って毎月のワークブックを終わらせ、『赤ペン先生のもんだい』を提出してきた息子は、大喜びでした!

早速、装飾用キラキラシールを貼っていました。

二年生になるともらえる『九九ソングバンド』

今回も息子は「お母さーん、僕これ欲しい」とチラシを持ってきました(苦笑

こんな感じで、数ヶ月先にもらえる特典を早めに告知して、子供のやる気を引き延ばしています。

正直、親として、教育的に物につられるのはどうか、と思う点もあるのですが、口うるさく「勉強しなさい」という必要もなく、結果的に子供の自宅学習を継続させることができているので、良いのかな、と今は思っています。

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大人向けチラシ

2年生からの受講内容が書かれています。年払いにしておけば、受講費もそこまで高いわけではないので、続ける予定です。

チャレンジ1年生:保護者通信1ねんせい

チャレンジ1年生10月号は「けいさんマスター」が付いてくる!

子育てのちょっとしたヒントなど、いろんなトピックが網羅された毎月の進研ゼミに同封されている保護者通信。

進研ゼミをやる時間を作るコツ

うちでは、基本、自由にTVを見る時間や、ゲームをする時間を与えていません。

家にあるゲーム機も、Nintendo DSなどの市販の端末ではなく、こどもちゃれんじや進研ゼミ小学一年生講座で配布された端末だけです。

家でTVをダラダラ見たり、ゲームをしたりする時間がないので、基本的に家では課題をやるか、遊ぶ(折り紙、工作、本を読むなど)をして過ごすしかないです。

結果的に、課題をする時間が増えるのは自然な事かなと思います。

『テレビなし育児』のすすめ:テレビを見ない家庭で育つ子供はどうなる?

 

おうちルール

うちでは、テレビを見たり、ゲームをしたりする時は、ポイント制にしており、必要なポイントを使って、好きな事ができます。つまりポイントが無ければ、好きな事が出来ない仕組み。 進研ゼミをやる、宿題をやる、妹と一緒にお風呂に入るなどで、ポイントを貯めるシステムで、『進研ゼミを自分からやる』という感じに、もっていけるようにしています。

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【まとめ】チャレンジ1年生10月号「けいさんマスター」が付いてくる!

今月号は、『けいさんマスター』がついに到着しました!数カ月前から楽しみにしていた息子は大興奮!息子(8歳)も楽しんでいるようです。

息子は、毎月、チャレンジ1年生が届くのを楽しみにしています。

教材の開封は、大人の方と一緒にやるようにした方が良いです。

大人向けチラシ、保護者通信をどこかに失くされて、行方不明にされてしまいます...。

 

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『進研ゼミ・チャレンジ1年生』のレビュー

 

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