おもちゃのサブスクのデメリットは?みんなが感じたデメリットを徹底紹介!

「おもちゃをレンタルすることが出来るって本当?」

おもちゃのサブスクは魅力的だけど、実際どのようにレンタルをするのか、デメリットや不安なことって多いと思います。

今回の記事では、おもちゃのサブスクに関して、利用しているユーザーのリアルな声とともに、デメリットやメリットを紹介していきます。

おもちゃのサブスクの利用者が感じたデメリット

おもちゃのサブスクを利用しているユーザーが感じた、デメリットと思う部分をネットで徹底調査してみました。

  1. 交換や返却する手間がかかる
  2. 自分のものにならない
  3. おもちゃの好みが合わない
  4. コスパが悪い
  5. おもちゃの数が限られる
  6. 対象年齢が合わない
  7. 新品だとは限らない

デメリット①: おもちゃの交換や返却する手間がかかる

おもちゃのサブスクでは、一定期間使ったおもちゃを決められた方法で交換や返却します。

返却したら次のおもちゃが届く会社と、決められた時期で新しいおもちゃが届くところなど、交換・返却で次のおもちゃが送られてくるタイミングは、おもちゃのサブスクを行っている会社でそれぞれ異なりますが、この交換・返却の手間がデメリットとしてあげられることが多いです。

気になった意見をまとめてみました。

交換や返却する手間がかかるという口コミ

  • 説明書を見ながらパーツの不備を確認するのがめんどくさい。
  • 返却のために箱や緩衝材を綺麗に保管しておかなきゃっていうのがプレッシャー。
  • 破損は発送時にトリプルチェックしてる、と記載があるから返すまで傷一つ付けられないって感じる。
  • 返却にわざわざ宅配の手配しなきゃいけないのが手間。

返却する場合の手間に関して、デメリットな意見ではこのようなものが多かったです。

返却方法はそれぞれの会社で異なりますが、大体どこの会社でも、

  • 届いたときの箱に入れて返却
  • パーツ類の不備がないように全部揃っているか要確認

こうした同じような返却方法を求められることが多いです。

物を発送することに不慣れな人は、ちょっと面倒に感じる部分かもしれません。

また、自分のものなら処分して終わりに出来るのに、と感じる人もいるようです。

返却方法の記載がしっかりされている会社から選び、返却の方法が楽なところで続けることがおすすめです。

デメリット②: 自分のものにならない

サブスクのサービスの根本ですが、月々の費用を払っても自分のサービスや物品を借りるだけで自分のものにはなりません。

これを良しとするかどうかは、それぞれの考え方次第で、メリットもデメリットもあります。

おもちゃのサブスクに関しては、自分のものにならない点を踏まえると、

・扱いを丁寧にしなければいけない
・壊してしまったときや汚してしまったときに追加の費用が発生する場合がある
・気に入っても自分のものではない

といった点がデメリットになることがあります。

破損や汚損に関しては、自分のものなら壊れても汚れてもいいわけではありませんが、人から借りているものである以上、「壊してはいけない、汚してはいけない」というプレッシャーを感じる方もいます。

また、すごく気に入って子供が遊んでいるおもちゃでも、いつか返さなきゃいけない日が来ます。
結局同じものを買ったという意見もちらほらあります。

自分のものにはならない、という点を踏まえて、意見を見ていきましょう。

・気に入ってたものを返さなきゃいけなくて、同じものを買った。最初から買っておけばよかったかな、と思った。
・気に入ってるおもちゃで遊ぶ姿を見て、親もそのおもちゃに愛着が湧く。
・借りてるものだから、乱暴に扱われることにイライラしちゃう。

人から借りたものは丁寧に扱う、という教育の一環としてはおすすめが出来ます。
ただ、借りていることでストレスとなるなら、考えて利用したいですね。

デメリット③: おもちゃの好みが合わない

おもちゃのサブスク会社では、月齢にあったおもちゃを子供の専門家がチョイスしていることを売りにしている会社が多いです。

とはいえ、おもちゃの好みが合わないというのは、よく聞くデメリットの1つです。

・「月齢」にはあってるのかもしれないけど、「うちの子の発達具合」にはあってない。
・結局キャラクターもののおもちゃが好きだと確信した。
・うちにはちょっと不向きなおもちゃだった。ライフスタイルに合わない。

各会社ごとに、モンテッソーリ教育の概念を意識したおもちゃだったり、いわゆる高級なおもちゃを売りにしていたり、扱っているおもちゃの特徴が異なるため、自分の好みに合わせたおもちゃを扱っている会社を選ぶと思います。

ただ、それでもやはり好みに合わないおもちゃが届くことはありますよね。

そんなときに、交換出来るサービスを設けている会社が多いです。
あるおもちゃを借りている期間内に好みとは違ったり、あまり遊ばなかったりしたときに、違うおもちゃに交換が出来る制度です。

交換に関しての気になる口コミは、このようなものがありました。

・交換の場合は送料が自己負担。月額費用以外出したくないから、結果遊ばないおもちゃが家にある。(買うのと変わらない…)
・交換して新しいおもちゃが届くまで、何もおもちゃがない期間が続く。

この交換に関しての対策としては、1つのおもちゃの利用期間が1ヵ月~2ヵ月程度の短い会社を選ぶことや、交換した場合でもおもちゃがない期間を無くす取り組みをしている会社を選ぶことがおすすめです。

デメリット④: コスパが悪い

おもちゃのサブスク会社の月額利用料は、平均2,000円~4,000円。

おもちゃを買う機会に関する調査では、「おもちゃを買うのは記念日(誕生日やクリスマス)くらい」という意見が圧倒的に多かったです。

さらに、おもちゃはお下がりを貰っている家庭や、おじいちゃんおばあちゃんが買ってくれる家も多くありました。

また、
・ガチャガチャは割とやる。
・塗り絵、粘土、折り紙などは買うことが多い。
・知育玩具だと買うことが多い。

という意見もありました。

この結果から、自分でおもちゃを買うと考えると、毎月2,000円~4,000円もおもちゃを買うことってない、という家庭が多いのが現状です。

誕生日やクリスマスにあげるおもちゃの相場も、5,000円~1万円程度という結果もあり、毎月2,000円~4,000円かけておもちゃをレンタルすることは、コスパ面がデメリットといえます。

コスパに関しての口コミを紹介します。

・「どうせ飽きるだろう」みたいな高いおもちゃで、少しの期間遊べるならいいけど、それがお得かというとわからない。
・1日換算すると100円/1日くらいかな。100均のおもちゃでも結構遊ぶよね…。

コスパに関しての意見は非常に多く、これを高いとするかどうかは、考え方の問題だと感じます。
1つのおもちゃで長く遊べることを学ばせたいと考える家庭や、おもちゃよりも自分で創作することを重視したい家庭もあるので、ライフスタイルや子育ての仕方に合うかどうかで判断する部分だと思います。

デメリット⑤: おもちゃの数が限られる

1回の配達で届くおもちゃの数は、各社で異なります。
平均3~4点のところが中心ですが、1点のみのところや、7点以上というところもあります。
おもちゃと合わせて絵本が届くところもあります。

家に置くおもちゃは、基本的にサブスクで届くおもちゃだけにしたい、と考えている人にとっては、おもちゃの数が限られることがデメリットになる可能性があります。

デメリットになる可能性には、こんな意見があります。

・届くおもちゃの数が少ないから、結局すぐ飽きる。
・すぐ飽きられて、サブスクのおもちゃだけじゃ、もたない。
・沢山届くやつは利用料も高い

利用料が高ければ、沢山届くというわけではありませんが、届く数に関しては、サブスクのおもちゃだけに頼る生活かどうかで判断する必要がありそうです。

デメリット⑥: おもちゃの対象年齢が合わない

対象年齢は、安全に遊べる年齢であるかどうかが判断され設定されていますが、普段遊んでいる好きなおもちゃは、対象年齢には当てはまらないものであることもありますよね。

対象年齢に当てはまらないものでも、大人の目の届く範囲で安全に遊べるなら問題はないと思います。

この点を踏まえて考えると、おもちゃのサブスクは安全に確実に遊べなくてはいけないので、実年齢とおもちゃの対象年齢が合っているものが基本的に届きます。

・もうそんなおもちゃじゃ遊ばないよー、なんてものも来ます。
・すでに通った道。みたいなおもちゃもありました。
・対象年齢を忠実に守っているおもちゃばかりですね。

子供に関わるプロが、利用する子供の年齢に合わせて、「この時期にはこのおもちゃで遊んで欲しい」と思ったものが選ばれています。

そのため、すでに遊んだことがあるようなおもちゃなども届く場合があります。
ただ、すでに遊んだことがあるようなおもちゃでも、知能が進んだ段階で遊ぶと新しい発見に繋がることがあるため、また新しい視点で遊ぶことが出来る場合もありますよ。

デメリット⑦: おもちゃが新品だとは限らない

おもちゃのサブスクの会社のホームページなどで届くおもちゃの紹介を見ると、きれいなものばかりですよね。

しかし、実際に届くおもちゃは、新品ばかりとは限りません。
むしろ基本的には誰かが遊んだおもちゃです。

もちろんきれいに清掃されて届きますが、やはり人が使ったものであるという点は気になる意見が多いです。

・よく口に物を入れる時期なので、誰かが使ったものは気になるかな。
・きれいにして次に届くとはいえ、ちょっと気になるし、こちらも気にしちゃう。
・このご時世なので、ちょっといやかなー。

人が使ったものに抵抗がある方は、おすすめ出来ないサービスです。

おもちゃのサブスクのメリット

おもちゃのサブスクのデメリットを中心に紹介してきましたが、おもちゃのサブスクには良いメリットも沢山あります。

おもちゃのサブスクのメリットを紹介していきます。

  1. 家のおもちゃを増やさないで済む
  2. 高級おもちゃをお試し出来る
  3. 時期に合ったおもちゃが届く

メリット①: 家のおもちゃを増やさないで済む

子供のおもちゃは、2,000円程度で購入出来るものも多く、気が付くとどんどん増えてしまって…

という悩みがある方も多いのではないでしょうか。

子供が遊んでいるから、なかなか整理もしづらいですよね。

おもちゃのサブスクのメリットは、おもちゃが借りられる!という点です。

家のおもちゃは増やさずに、おもちゃはサブスクだけと決めている方もいます。

定期的に次のおもちゃが届くので、飽きたものを家に残さずに返却出来るのも嬉しいポイントになります。

メリット②: 高級おもちゃをお試し出来る

有名メーカーのおもちゃなどは、1つ数万円してしまうものもありますよね。

素材にこだわっているものは、デザイン性も高く素敵だなぁーと思うものが多いですが、色々揃えるにはコストがかかります。

こうした高級おもちゃを気軽に試せるのも、おもちゃのサブスクの魅力です。

高級おもちゃや、木製おもちゃ、有名メーカーのおもちゃなどを中心にサービスを行っているおもちゃのサブスクもあります。

利用料は3,000円~4,000円程度の場合も多く、この金額では1つも買えない…というおもちゃを試すことが出来るので、おすすめです。

メリット③: 時期に合ったおもちゃが届く

月齢に合ったおもちゃを選ぶのは、実はすごく大事なことです。

子供はおもちゃから、創造力や表現力を学んだり、社会性を身に着けたり、遊ぶだけでなく遊びながら様々なことを学ぶツールとなります。

普段のおもちゃ選びでは、「そろそろこれが出来そうかな?」という感覚で選んだり、「周りに持ってる子が多い」というように周りの流行りで選んだりすることが多いです。

でもおもちゃのサブスクでは子供に関わる専門家が月齢にあったおもちゃをチョイスしていることが多く、時期にあったおもちゃが届くのが魅力です。

おもちゃのサブスクとは?

おもちゃのサブスクとは、月額(もしくは年額)の利用料を支払い、定期的におもちゃが届く、おもちゃの定期利用サービスです。

利用する子供の月齢に応じて、その月齢に適したおもちゃが届きます。

最近は、おもちゃのサブスクを行っている会社が増えてきていて、

  • 木製のおもちゃ
  • 知育玩具
  • 有名メーカーのおもちゃ
  • 高いおもちゃ

といった様々な特徴から選ぶことが出来ます。

おもちゃのサブスク会社の選び方のポイント

デメリットやメリットを理解した上で、サブスク会社の選び方のポイントを紹介します。。

  1. どんなおもちゃが届くか
  2. いつまで続けるか検討しておく
  3. 交換のタイミングや方法

① どんなおもちゃが届くか

どんなおもちゃを取り扱っているのかは、各社で特徴が分かれるところです。

まずはどんなおもちゃが届くのか、に注目して検討するのがおすすめです。

・木製のおもちゃだけを扱っている
・知育玩具を中心に扱っている
・海外メーカーのおもちゃを主に扱っている
・おもちゃの他に絵本のレンタルも着く

また、
・どんなおもちゃで遊んで欲しいのか
・どんな能力を付けたいのか

こうしたおもちゃに求めるポイントでも選ぶことが出来ます。

英語力を鍛えられるようなもの、算数やプログラミング能力を養うようなもの、こうした特徴あるおもちゃを扱っているところもあります。

② おもちゃのサブスクをいつまで続けるか検討しておく

おもちゃのサブスクは、定期利用として一定の期間で一定の料金が発生します。
月額の場合がほとんどですが、中には発送のタイミングで費用がかかったり、年額だったりします。

契約し続けているあいだ、費用が発生するものなので、いつまで続けるかは大まかにイメージしておくのがおすすめです。

たとえば、
・保育園や幼稚園に入園するまで
・最低契約期間までの利用にする
・1年間で終わりにする

このように、使う期間をイメージして利用を検討してみましょう。

③ 交換のタイミングや方法

おもちゃの交換のタイミングや、交換の方法は各社で異なります。

基本的には、全てのパーツを揃えて、届いたときの箱に入れて返却することになります。
このときに、チェックシートがあるかどうかの有無、清掃の範囲をしっかり確認しておきましょう。

また、交換するタイミングも各社で異なります。

・〇日までの返送する
・次のお届けのときに返送する

このように各社で指定があるので、どのようなタイミングで返却するのか、いつまで借りられるのか、確認しておきましょう。

おもちゃのサブスクがおすすめ出来ない人

おもちゃのサブスクは、サービスの特徴からあまりおすすめ出来ない人がいます。

  1. 自宅にたくさんおもちゃがある
  2. 好みのおもちゃがある人(子)
  3. 定期利用が面倒に感じる人

① 自宅にたくさんおもちゃがある

親戚や友達からのお下がりでおもちゃがすでに沢山家にある人は、あまりおすすめが出来ません。

・すでに持っているおもちゃが届くかもしれない
・おもちゃが沢山あるなら新しいおもちゃを試す必要がない
・借りたおもちゃが自宅のおもちゃと混ざってしまう可能性がある

このような理由があります。

おもちゃは沢山あるけど、おもちゃのサブスクを利用してみたい、という場合には持っていないおもちゃを取り扱う会社のサービスを契約するのがおすすめです。

また、借りたおもちゃはパーツを全て揃えた状態で必ず返却しなきゃいけないため、遊ぶ場所を限定したり、管理を徹底したりして利用することがおすすめです。

② 好みのおもちゃがある人(子)

好きなおもおもちゃが決まっている子には、必ず好きなジャンルが届くとは限らないため、あまりおすすめが出来ません。

ただ、いつも決まった好みのものしか遊ばない子には、おもちゃのサブスクで届くいつもとは違ったおもちゃに、新しい興味が湧くかもしれません。
色々試してみることが出来る点では、おすすめが出来ます。

また、ママにもおもちゃの好みがあると思います。
たとえば木製でしか揃えたくない方や、知育玩具しか集めたくない方など、おもちゃには子供だけでなく大人も揃える上で好みがありますよね。

その場合には、好みのおもちゃを多く取り扱っている会社を選ぶのがおすすめです。

また、おもちゃのサブスクでは、有名キャラクターのおもちゃ類はほとんど取扱いがありません。
子供が好きなキャラクターのおもちゃは基本的に届かないため、キャラクターのおもちゃで遊びたい場合にはおすすめが出来ないサービスです。

③ 定期利用が面倒に感じる人

定期利用は、決められた周期で返却をしなきゃいけません。
また、月々決められた金額の支払いが発生します。(年額利用の場合もあります)

このように、定期的に何かをしなければいけない定期利用のサービスを面倒に感じる人もいると思います。

おもちゃのサブスクでは、最低契約日数が決められている場合もあるため、必ず確認をしてから利用するようにしましょう。

おもちゃのサブスクがおすすめ出来る人

おもちゃのサブスクがおすすめ出来る人の特徴をまとめました。

  1. 家に物を増やしたくない人
  2. 性別が違う兄弟姉妹がいる人
  3. サブスクに慣れている人

① 家に物を増やしたくない人

なるべく家に物を増やしたくない人や、ミニマリストな生活に憧れる人は多いと思います。

子供がいるとなかなかそうも行かず、おもちゃ以外にも必要なものがどんどん増えていくことに悩んでいる人もいるのではないでしょうか。

おもちゃもどんどん増えていく子供のものの1つですが、おもちゃのサブスクを利用すれば、時期が来たら返せばいいので、収納の場所をとりません。

おもちゃが増えることが悩みな人や、物を極力減らしたい人におすすめ出来るサービスです。

② 性別が違う兄弟姉妹がいる人

性別が違う兄弟姉妹がいる人は、遊ぶおもちゃが女の子と男の子では違うので、新たに買い足すのはちょっとなぁ…と悩みませんか?

そんなときは、おもちゃのサブスクがおすすめです。

上の項目でも紹介したように、新たに買い足す必要がなくなるし、性別にあったおもちゃを選んでくれることもあります。

③ サブスクに慣れている人

スマートフォンの復旧で、音楽や書籍、動画配信などのサブスクを使いこなしている人が増えて、サブスク自体への抵抗感は少なくなっています。

ただ、実際の商品が家に届き、それをまた返却するというのは負担に感じる人も多いのではないでしょうか。

おもちゃのサブスクは、商品が届く→返却するという一連の流れが必要になるため、こうしたサブスクに慣れている人におすすめが出来るサービスです。

出産後、ベビーベッドやハイローチェアなどをレンタルしたことがある人もいるのではないでしょうか。

おもちゃのサブスクは、こうした子育て用品のレンタルの延長として考えると利用しやすくなりますよ。

おもちゃのサブスクのデメリットのまとめ

おもちゃのサブスクのデメリットやメリットを紹介しました。

特殊なサービスなので、利用に不安を感じている人は多いと思います。
また、それなりのデメリットはやはり生じてしまいます。

ただ、デメリットを知ることで、自分の生活にあっているかどうか判断しやすくなるため、利用したときのイメージがしやすくなります。

色々なおもちゃのサブスク会社があるので、ぜひ自分のライフスタイルにあった会社を見つけてみてください。


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